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ちりとてちん外伝 まいご三兄弟
あいもかわらず、笑いから始まりました。 いつものように、爆笑が続いて、やっぱり最後にほろりと来ます。田村亮さんがいい仕事してますよ、ほんとに。 気づけば終わり。えー、もーって感じでした。 四草くんが車で道に迷って、あげくにガス欠(まさしくベタな展開)で、立ち寄った家での一晩の出来事という話です。 本編の放送が終わっても、ノリとつっこみ、関西の人情喜劇、何も変わってなくって一安心でした。 まだこの外伝を見てない人、安心して見てください。 本編も、外伝も、また続きを作ってほしいなぁ。 ... ...続きを見る |
2008/07/27 23:25 |
CSI7:科学捜査班 (14)
日本で言うホストクラブがネタに登場とは、驚いた。 シーズン7なので、アメリカでは一年半前くらいに放映です。 吹き替えで見たので、オリジナルではなんと言っていたのかわかないんけど「日本発祥の」とか言ってるし。Wikipediaで引いても英語でa host clubになってる。日本でいうホストもそのままhostだよ。 加えて、提供しているサービスなど、やってることは日本と一緒。成績のカウントもボトルの数というとこも。 CSIほどのドラマで、しかもメインのネタで登場していると言うことは、それな... ...続きを見る |
2008/07/27 01:55 |
瞳 (1)
「ちりとてちん」の後なんで、期待もせずに見始めましたが、なんだ普通の朝ドラじゃん。 脚本を書いている鈴木聡さん、和菓子の次は里親ですか。 目の付け所は悪くは無いと思いますが、さて、「あすか」のときのような波乱万丈(ちょっと違うか?)のドラマになるのでしょうか? ...続きを見る |
2008/04/06 23:05 |
ちりとてちん (26)
ついに最終回。といっても翌週になってしまいましたが。 最終週ともなれば泣かせるシーンが続くのかと思えば、しっかり笑いもあり、妄想シーンもありで、やっぱこうですよ、「ちりとてちん」は。 でも、やっぱり最後かと思うと、BGMを聞いていると自然とほろりとしてくる。 松下奈緒のピアノもこれで聴き治めです。 ...続きを見る |
2008/04/01 01:04 |
ちりとてちん (24)
なんでこうも泣かされちゃうんだろうねぇ。 ...続きを見る |
2008/03/18 12:01 |
エジソンの母
エンドクレジットをみて、びっくり! 演出が大森美香さんだぁ。 確かに、AD出身で、以前に映画を作ってたから演出しても当然ちゃ当然ですが。 脚本全部書いて、演出もするなんて、大森さんはパワフルです。 毎週毎週楽しませてくれたこのドラマも次週、ついに最終回です。 ...続きを見る |
2008/03/07 23:24 |
ちりとてちん (20)
ようやく見ました。 何で、こんなに泣かせる一週間なの? 落語は笑えるのかもしれないけど、一向に笑えん。だって、もうねぇ。 ...続きを見る |
2008/02/17 20:48 |
大ショック!!
先週半ばにDVDレコーダーのPower Offにしたとき、どうやらハングアップしていたようです。 そんなことが起きるとはかけらも思っていなかったので、チェックなんかしてません。 ハングアップに気がついたのが土曜の晩。 先週の「ちりとてちん」を見ようとDVDレコーダーの録画リストをチェックしたのが昨日の晩。 そしたら、無い!無い!無い! ハングアップしている間の録画が無い! 先週後半の「ちりとてちん」がぁ!!! 若いころの糸子さんが.......orz ...続きを見る |
2008/01/28 14:05 |
エジソンの母
久しぶりの大森美香さん脚本のドラマです。 それにしても、冒頭のノーベル賞の授賞式から始まって、大森美香節前回ですなぁ。 続いて、伊東美咲の別れを言い渡されるシーンの谷原章介さんの台詞回しといい、「グッジョブ」以来の大森節で感涙(TT) でも、作風はどちらかというと「風のハルカ」や「マイボスマイヒーロー」より「不機嫌なジーン」に近いかな。 ちょっと「不機嫌なジーン」に影響を受けてる演出はどうかと思うけど。 とにかく、今期の楽しみなドラマです。 ...続きを見る |
2008/01/11 23:35 |
風林火山 最終話
ぜんぜんブログに書いていませんでしたが、今年も見ておりました。 もちろん第49話と第50話の両方を見ましたが、これのどこをどうカットしたら一話になるんだ? もともと49話なんでしょう? 確かにちょっと冗長なところがあって、ここはカットできるかなぁと思うところがあるんですが、内容が濃くて、とても一話では編集できそうにないんですが。 しかし、時代は変わり、戦場を俯瞰で撮って、CGで加工して戦場らしくできるとは(おっさんかい>オレ) ...続きを見る |
2007/12/17 01:53 |
先週のちりとてちん (1)
いやぁ〜、まじで腹抱えて笑うとは思ってなかった。 「芋たこなんきん」も笑いましたが、ここまでは笑わなかったような気がします。 もちろん、その爆笑シーンは喜代美が草々の落語に合わせて三味線を弾くシーンです。 今週は笑うシーンが少ないなぁ、と思っていたけど、今週のクライマックスでついに溜め込んでいたものがついに爆発したかんじ。 見終わると、なんだか、もう一度「スウィングガールズ」が見たくなった。 ...続きを見る |
2007/10/29 22:58 |
ちりとてちん (2)
ちりとてんちんも大阪編が始まりました。 ますます、笑いも加速。 ここ三週は、演出がずっと伊勢田雅也さん。チーフディレクタなんですね。 「新選組!」のときになんどか演出されていたけど、「芋たこなんきん」で何回か演出されていたので、大阪に来たんだ、と思ってましたが、もともと大阪の人? なかなかグッジョブしてますね。 ところで、大阪編の舞台は天満の天神さんのあたり。 めったにいくところじゃないけど、あんな感じやったっけ?通りのシーンはまんまやけど。 ...続きを見る |
2007/10/22 02:01 |
ROME[ローマ] (22) 第一の市民
ついに最終話です。 前回、オクタヴィアヌスがクレオパトラに宣戦布告しました。 ドラマは、やっぱりアクティオン(あるいはアクティウム)の海戦にアントニウスが敗北するところから始まります。 この海戦で、アグリッパはアンブラキア湾にいるアントニウス軍を封じ込め、赤壁の戦いにおける周喩のごとく、巨船による戦力より小船による機動力で勝利しました。 正直、言ってフィリポイの戦いよりこっちのほうがやって欲しかったです。 ま、海戦なんで再現したらどんだけ金がかかるのかわかりませんが。 しかし、数々の... ...続きを見る |
2007/10/15 01:28 |
ROME[ローマ] (21) 宣戦布告
またも一週間以上遅れです。 さて、ドラマもついにローマ内戦の最終局面に来ました。舞台はエジプトへ。 ドラマはアレキサンドリアから始まります。 東方からの食糧補給を抑えられているオクタヴィアヌスは窮余の一策として、母アティアとアントニウスの妻で姉のオクタヴィアをアントニウスのもとへ送ります。 もちろん、アントニウスにオクタヴィアを拒否させるためです。そうなれば、ローマ人の妻を捨てて異邦人に走ったアントニウスはローマ人のやることではない、とローマ市民に思わせるためです。 って史実じゃありま... ...続きを見る |
2007/10/09 00:09 |
ちりとてちん
いやぁ〜、結構つぼです。 このドラマは私的には毎回笑うシーンがあって良いですね。やっぱ、関西の笑いが一番です。 脚本家が藤本有紀って関西の人でしょ?わかってますねぇ。 なにより和久井映見が良すぎ。 ドラマ「あいのうた」のコミカル演技を見ていてやってくれるんじゃないかと思ってましたが、期待通りです。 さて、こうやって見ていると、この前までやってた「どんどはれ」はやっぱ東京のドラマです。 大阪製作の朝ドラはここのところ、「風のハルカ」→「芋たこなんきん」→「ちりとてちん」と私の中ではヒッ... ...続きを見る |
2007/10/08 21:18 |
ROME[ローマ] (20) 貞淑と裏切り
いきなり、オクタヴィアヌスの正妻リヴィアが登場。 当時リヴィアは夫のある身で、しかもティベリウスという息子もいました。 ところが、オクタヴィアヌスは彼女に惚れ、そして離縁させ、強引に結婚してしまうのです。 でも、結局彼女との間には実子は出来ず、二代目皇帝はティベリウスがなるのです。 ドラマじゃ、この出来事は、冒頭数分で終了。 なんだかなぁ。 どうでもよいサブストーリーは進むくせして。 ...続きを見る |
2007/10/02 01:15 |
ROME[ローマ] (19) セルウィリアの呪い
タイトルのセルウィリア。 ドラマのセルウィリアは悪女のような描き方をされていますが、史実ではそのような人ではなかったようです。 特にシーズン2でのセルウィリアは、おそらくブルートゥスの妻のポルキアがモデルになっているのかもしれません。 ポルキアはカエサルに敗死した小カトーの娘で、前夫も殺されています。強烈な反カエサルな女性でしたから、オクタヴィアヌスに対してもそうで、ブルートゥスの死後に焼けた炭を飲み込んで自殺しました。 セルウィリアは史実では、平穏に余生をすごしたそうです。 ...続きを見る |
2007/09/24 01:46 |
ROME[ローマ] (18) フィリッピの戦い
また、ずいぶん遅れてしまった。 今回はフィリッピ、またはフィリポイの戦いです。 ここのところ無かった壮大なシーンが多いなぁ。原題でもPHILLIPIというだけあって、むちゃくちゃ金のかかったドラマだけど、今回はさらに輪をかけています。 さて、前回、和解したオクタヴィアヌスとアントニウス、アントニウスと一緒にいたレピドゥスは第二次三頭政治を始めます。 しかし、第一次三頭政治はポンペイウス、クラッスス、カエサルの協力体制だったのに対し、今度は三頭官という立派な役職についたのです。つまり、政治... ...続きを見る |
2007/09/24 00:40 |
おぉ〜副長ぉぉ
なにげに「ホレゆけ!スタア大作戦」を見ていたら、次回のゲストは副長じゃないかぁ。 しかも、衣装は副長のまんま。 NHKもすごいねぇ。 確かに、社長の古田新太さんも、専務の生瀬さんも「組!」の人だ。 たったそれだけで見ようかという気になります。 オイ。 ...続きを見る |
2007/09/23 02:34 |
ROME[ローマ] (17) 偽りの和解
前回、アントニウスを撃破した、というか、してもらったオクタヴィアヌスは執政官の軍団を吸収してさらに大きくなり、その武力を背景についに執政官になります。 ここで、ついにオクタヴィアヌスが本性を現します。 この執政官になるときに、配下の百人隊長が元老院に乗り込んで、執政官就任を認めるように恫喝したらしいのですが、私にはどうもオクタヴィアヌスが裏で手を回したような気がします。 本当は執政官になるには40を過ぎないといけないのです。 ドラマもそんな感じでした。 ...続きを見る |
2007/09/18 00:49 |
ROME[ローマ] (16) 執念
ローマの敵となったアントニウスを追討するために、ついに大人になったオクタヴィアヌスが登場。 子供時代のオクタヴィアヌスより背は高くなっているが、線が細くなっているなぁ。やっぱ、こっちの方が病弱感がでていて、オクタヴィアヌスらしくていい。 ついでに、オクタヴィアヌスの外務大臣マエケナスも登場。こっちは思ったより繊細な感じ。 ちょっと、想像していたのと違う。でも、登場するとは思ってなかった。 省略されるんじゃないかと秘かに不安に思ってました。 ちなみに、彼は公職につかなかったので、何も肖像... ...続きを見る |
2007/09/17 03:30 |
ROME[ローマ] (15) キケロの提案書
気づけば、また一週間以上、たちまった。 さて、ドラマの方は、ほとんど話は進みませんね。 お、クラッススなんて人の話がでてきた。第一次三頭体制のメンバーの一人で、パルティア(シリアの内陸)で無様な負け方をして、敗死しました。このドラマの始まる前です。 ま、共和制がとどめを刺される直前の溜めの時期ですね。 とはいえ、アントニウスがローマから旅立ち、満を持してオクタヴィウスが立ち上がる直前でもあるのです。 ...続きを見る |
2007/09/17 01:13 |
ROME[ローマ] (14) 表と裏
見てる間があれば、S2Dxo.NETの開発しろって話だけど、もうすぐ二週遅れになっちまう。 さて、予想していませんでしたが、今回はクレオパトラ再登場です。アントニウスとクレオパトラの事実上の初めての出会いですね。 本当は、一度カエサルに同行してエジプトで出会っていますが、そのときは所詮副官でした。つまり、やっとクレオパトラに人間扱いされることになるわけです。 しかも、クレオパトラは盛大に自分を売り込んできます。 そう、アントニウスを篭絡するという手段を使って。 おりゃ、そういや、クレオ... ...続きを見る |
2007/09/13 01:14 |
ROME[ローマ] (13) 遺言
今回から第二シーズンらしい。 オープニングも変更になりました。 カエサル暗殺直後から始まります。 オクタヴィウスがカエサルの遺言により相続人になりました。オクタヴィウスは史実上ではローマにいなかったんですけど。 これから、後のローマ初代皇帝が、らしさを発揮し始めます。 ...続きを見る |
2007/09/04 23:25 |
ROME[ローマ] (12) カエサル暗殺
やっぱプッロは生きてましたね。さすがにしぶとい。 さて、ヴォレヌスは飛び入りでプッロを助けたことで人気が出て、元老院入りすることに。体の良いカエサルのボーディガードですね。 今回はカエサルの暗殺だけの回でした。 それの前フリに、カエサルの妻が悪夢を見ます。 毎度参考にしている「ルビコン」によると、同じようなエピソードが書いてましたけど、同じ原典を 参考にしたんでしょうか?実は有名なエピソード? ...続きを見る |
2007/08/25 16:25 |
ROME[ローマ] (11) 第十三軍団の栄光
録画したまま一週間過ぎてしまいました。仕事が忙しくて、見る暇なし。 やっと見る。 この回は珍しく話が進まない。 でも、たった一シーンで片付けられてしまいましたが、ユリウス暦が導入されました。 今の日本も含めて、世界中で使われているグレゴリオ暦の基礎で、太陽暦の一種です。 この時代に導入されたのですね。 ...続きを見る |
2007/08/25 15:24 |
ROME[ローマ] (10) 凱旋式
話はカエサルが以後10年間の独裁官に就任して、凱旋式を実施するところからです。 このときに、このドラマが始まったときの敵のガリアの英雄、ウェルキンゲトリクスが処刑されます。 このドラマでも、きちんとやってますね。こういうところが好きなんです。 しかし、絞首刑なんだ。へぇ。別に当時のローマの習慣は知りませんが。 それにしても、カットが変わるたびにウェルキンゲトリクスの顔が赤くなっていくって... 本筋は、着々とカエサル暗殺へ向けて、道がつくられていっています。 ...続きを見る |
2007/08/17 18:29 |
ROME (9) 凌辱
日本語サブタイトルから想像通り、大して話が進まなかった。 それより、案の定、タプソスの戦いはスルーされて、終了後から話が始まる。 ここで、死んだ場所が私が読んだのと場所が違うけど、史実どおり小カトーが自害。続いて、スキピオも、部下に首を刎ねさせる。 え? スキピオって撤退中海上で遭難するんじゃなかったっけ? ま、これくらいは大河で慣れているので、大丈夫です(w。 ブルートゥスやキケロは前回降伏したので、これで、このドラマ上、カエサルの敵対勢力は壊滅です。史実では、まだポンペイウスの子... ...続きを見る |
2007/08/13 12:45 |
グッジョブ
このドラマも、見るのが三回目。 地上波本放送→BS hi→地上波再放送と放送されるたびに見てます。 このドラマって、最初見たときは、サラリーマンとしての気持ちの持ち方をもう一度振り返った気がしました。 主人公はどこかの建設会社のOLさんたちです。しかし、トレンディドラマのような、よくある恋愛ドラマではありません。 普通に営業アシスタントの仕事をしていて、いかにもどこの会社でもありそうなことが起きます。 実は、ドラマ以上に原作マンガが良い。 原作に比べれば、ドラマは話数や尺の関係からソ... ...続きを見る |
2007/08/11 00:16 |
ローマ (8) クレオパトラ
ついにクレオパトラ登場です。 クレオパトラの声を当てているのは、エマさんこと岡本麻弥さん。もうベテランなのにこの人の声って変わらんなぁ。 さて、クレオパトラのイメージって、長髪を巻き毛にして結っているという感じが一般的だと思いますが、髪はショートカットで登場。 えぇ?って思ったけど、巻き毛が王家の被り物なら、ショートカットじゃないと被れんわな、そりゃ。 今回はR-15指定。当然で、セックスにさらし首のシーンいっぱい。 ...続きを見る |
2007/08/05 19:50 |
ローマ (7) ポンペイウスの最後
WOWOWで放送中の「ローマ」。 これが面白い。 やっぱ大河ドラマは歴史もんですね。 結構史実に忠実なのが良いです。もちろん、尺の都合があるので、細かい戦いなど省略している部分もあります。でも、ルビコン川をあっさりと渡河してしまったときはシクシク。 このドラマは、NHKの大河と違って、R15指定の回がばんばんあるのが難点。セックスシーン、残酷シーンなど満載。奴隷の見ている前でのセックスって、考えれば当然なんですが、初めて見たときはビックリ。 今回は、ついにカエサルとポンペイウスとの決戦... ...続きを見る |
2007/08/05 18:35 |
セーラー服と機関銃
今日、第二話が放送でした。 想像した以上に良い出来ですね。 結構、ストーリー展開が薬師丸ひろ子主演の映画に沿った感じがしますね。原作は読んでないので、わかりませんが。 ということは、やっぱり映画同様、またひとり、またひとりと死んでいくでしょうか? そんな感じのオープニングです。 エンディングで「残り五話」って出るのも結構ツボでした。 とりあえず、今回で星泉くんが八代目組長として認められました。 ...続きを見る |
2006/10/21 02:35 |
電車男デラックス・最後の聖戦
なにげにチャンネルを変えていて、うっかり見始めてしまった。 正直ストーリーはどうでも良かったが、ヤマトの曲がやたらと使われていました。 なんで? ...続きを見る |
2006/09/25 00:37 |
純情きらり
過去の太平洋戦争を描く朝ドラで不満だったのが、空襲シーンなどの戦争を描くシーンで、そんな程度のはずがないだろう、ということでした。 時代が変わって、今やCG全盛の時代です。 そのおかげで、「純情きらり」でここ先週と今週で描かれた空襲シーンは過去のモノとは大違いです。 わずか数カットとはいえ、東京大空襲の焼け野原はほんとに悲しくなるくらいのすごかったです。岡崎の空襲では夜空から降る焼夷弾なんて、こんなシーンは見たことがないです。実は美しささえ感じるくらいでした。 ...続きを見る |
2006/09/04 01:25 |
彗星生物Woo
ただいま、NHK ハイビジョンで放送中。 土曜スタジオパークで番宣やってるのを見てると、中学生くらい向けなんだろうっと思って、見始めたけれど、どこが中学生向けやねん。 すげぇ、ハードな内容じゃん。 初回じゃ親友が怪獣の犠牲になるし、次回は、ヒロインのアイの好きな先輩が、自己犠牲の果てに死んじまいそうだし。 でも、結構、面白いよ、これ。 ...続きを見る |
2006/07/03 01:18 |
風のハルカ
ついに、終わってしまった。 いつか、終わるのは分かっていても、終わると本当に寂しい。そんなドラマは最近では「新選組!」以来です。 ...続きを見る |
2006/04/03 00:57 |
輪舞曲(10)
今回はチェ・ジウ演じるユナの本当の名前が分かるところからスタート。 再び日本へ舞台は移る。宋がねらうサイバーテロの目的も明らかに。 ...続きを見る |
2006/03/20 01:31 |
輪舞曲(9)
今週から韓国編。 このドラマは回によって演出のレベルが全然違う。今回は、じっくりと描いている。 相変わらず、すごいんだかアホなんだわからんシェンクーだけど。 ...続きを見る |
2006/03/13 01:05 |
輪舞曲(8)
前回から含めて、好きな展開ではなくなったのだが、とりあえず見てます。 ...続きを見る |
2006/03/06 00:31 |
輪舞曲
前回は好きなドラマと書いたけど、今週は一瞬にして真逆になりそうですわ。 ...続きを見る |
2006/02/27 00:04 |
輪舞曲
意外とサスペンス色が強くて、好きなドラマです。もしかしたらアンフェアより面白いかも。 ...続きを見る |
2006/02/19 22:26 |
S.A.S 英国特殊部隊
WOWOWで放送していたのを見ました。 いや、おもしろかった。 久しぶりに、特殊部隊の突入ものを見ました。やっぱりカゲ出しマヌケ(byアップルシード)がいるし。 それにしても、相変わらず欧州製作ものって妥協なしだね。死人出まくりの上、一発づつ死人にトドメを刺してから離れるし。 だけど、毎度、新シリーズの初回でいきなり前シリーズのレギュラーを殺すのをどうかと思うぞ。 ...続きを見る |
2006/02/18 17:25 |
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