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ReSharper4.5がリリース
既知だと思いますが、ReSharper4.5がリリースされました。 私的には、基本的にC#に関しては、ほぼ出そろっているので、入ってチョーうれしい機能はもうほとんどないですね。 しかし、Seasar.NETでデフォルトのテストツールであるMbUnitが4.5のプラグインとして、ReSharperのページに載るようになったのがうれしいところです。 また、MbUnit3.06とその補助ツールであるGallioで、ReSharperとの連携が強化されたので、ReSharperとMbUnitの連携... ...続きを見る |
2009/04/10 12:11 |
シーサーの置物を買ってきました
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2008/12/07 23:04 |
Seasar Conference 2008 Autumnがあります
左横にも小さなバナーがありますが、Seasarカンファレンスが9/6にあります。 Seasar関連だけではなく、Springなど他のプロダクトについてもセッションがあります。 今回は私もスピーカーの一人になりました。 発表内容は、Seasar.NETファミリーを使った開発です。 先日、わんくま勉強会ではDIも含めてしゃべったのですが、DIについては不要かな?要るかな? 悩み中です。 あと、設計についても簡単に話す予定です。 よければ見に来てください。 詳細はこちらまで Seas... ...続きを見る |
2008/08/07 12:07 |
わんくま同盟でしゃべります
書くのを忘れてました。 今度の土曜、8/2にわんくま同盟 大阪でしゃべります。 もちろん、ネタはSeasar.NETです。 まだ、申し込みはまだ大丈夫だと思います。 よければ、来てください。 申し込みはこちらです。 ...続きを見る |
2008/08/01 01:58 |
明日はSeasar Conference
最近はJavaの仕事を手がけつつあるからというわけではありませんが、Seasar Conferenceに行ってきます。 昨年秋のときは、社員旅行のために行けませんでした。 楽しみです! ...続きを見る |
2008/05/23 20:17 |
S2Container.NETサンプル集の更新
S2Container.NETのサンプル集を更新しました。 こちらからどうぞ S2Container抜きで、Quillだけのサンプルの追加になっています。 ほんまに久しく更新していなくて、申し訳ありません。 ...続きを見る |
2008/05/12 12:56 |
Quillのサンプル
Seasar.NETのサンプルを全面、Quillだけを使用するように作り直していますが、色々なところではまってます。 S2Container.NETを使うのとはところどころ異なります。 例えば、diconファイルは不要となり、app,configだけで事が足りるようになります。 一方で、diconファイルで動的にコンポーネントを切り替えることができなくなります。 ...続きを見る |
2008/05/07 00:01 |
Windows.NETのQuill対応
久しぶりに書くSeasar.NETネタです。 S2Windows.NETの画面遷移制御用AOPはQuill対応していませんでした。 今までは、S2Containerに登録されたWindowsFormを使用するようにしかなっていませんでしたが、Quill用のQuillFormInterceptorを追加しました。 これはQuillで登録したWindowsFormを利用するようになっています。 もうすぐリリースされるS2Container.NETのバージョンから使用できます。 これで、起動... ...続きを見る |
2008/04/09 00:53 |
「コンポーネントの自動登録」について
「コンポーネントの自動登録」について 先日書いたこの記事の2.の件ですが、こりゃ私のマニュアル読み込みミスということでした。 自動登録したコンポーネントを通常通り登録したコンポーネントにインジェクションして使おうと思ったら、通常通り登録するコンポーネントをdiconファイルの最後に書く必要があります。 ところが、私ときたらApplicationContextをdiconファイルの最初に記載していることをすっかり忘れていたわけです。滅多に書き直す部分ではないので、意識すらしていませんでした。 ... ...続きを見る |
2007/11/16 00:44 |
コンポーネントの自動登録
先日、S2Container.NETの新バージョンが出ました。 このバージョンからコンポーネントとアスペクトの自動登録ができるようになりました。 実はこの機能が欲しかったのです。 というのは、簡易DIであるQuillを使えば、diconファイルを使うのを最小にすることができます。 しかし、うちの会社では、インターフェイスだけのDLL用プロジェクトと実装クラス用のDLL用プロジェクトに分けているので、Quillを使おうとすると循環参照になってしまうのです。 なので、自動登録を待っていまし... ...続きを見る |
2007/11/08 10:06 |
S2Dxo.NETに足りないもの
至急追加する機能を忘れないうちにメモしておこう。 1.ExcludeNull属性の追加 2.SourcePrefix属性の追加 3.変換元プロパティのCollection対応 ...続きを見る |
2007/10/24 14:51 |
わんくま同盟勉強会で発表しました
10/20にわんくま同盟の勉強会で、Seasar.NET関係の発表をしました。 テーマは「その他のSeasar.NETファミリー」です。 その内容は、そのうちわんくま同盟のページで公開されると思います。 こういう経験は、社内ならともかく社外ではほとんどないので、さすがに緊張しました。 しかも、S2Unit.NET、S2Dxo.NET、S2Windows.NETと内容盛りだくさんだったので、時間がオーバーした上に、早口。 やっぱり、時間配分とペースに気をつけてしゃべるべきでした。 猛反... ...続きを見る |
2007/10/22 01:28 |
S2Dxoの開発完了かな
ようやく、S2Dxoの開発が一段落しました。 ドキュメントも完成です。 本家に比べて、一部機能が不足しています。 それはおいおい追加していくということで。リファクタリングする必要もありますし。 ...続きを見る |
2007/10/08 11:59 |
S2Dxo.NETでIDictionaryをどうしようか?
S2Dxo.NETの開発も終わりかけですが、ここにきて悩み発生。 変換先をIDictionaryにしたときにどんなパターンがあるのかについて悩み中です。 ...続きを見る |
2007/09/11 16:25 |
ReSharper3.0.2とMbUnitの連携プラグイン
チェック忘れでした。 ReSharperとMbUnitとの連携ツールがReSharper3.0..2に対応しました。こちらからです。 しかし、ReSharperのUnitテストツールってダウングレードしているような気が。単に前の連携ツールがα版だったからでしょうか? ...続きを見る |
2007/09/04 20:32 |
S2Container.NET、Quill、S2Formのサンプル公開
従来のサンプルに加え、QuillとS2Formも利用したタイプのサンプルも公開しました。 新しいサンプルは、C#2.0に加え、VB.NETでのサンプルもあります。 ただ、今回から.NET1.1に対応したサンプルは更新しません。 ダウンロードはここからお願いします。 ...続きを見る |
2007/08/09 13:09 |
Quillを使っても、S2Unit.NETのためにプロパティは削んな。
S2Container.NET1.3の新機能にQuillがあります。 簡単に説明すると、FormにQuillのコンポーネントを追加すると、diconファイルが無くてもInjectionできちゃいます。 設定はDIしたいオブジェクトを、publicかprotectedにするだけです。 S2Dao.NETも、QuillのAspect属性を利用すれば、これまでdiconファイルでAOPでS2Dao.NETで関連付けていたのが不要になります。 これでプロパティを経由してInjectionしなくな... ...続きを見る |
2007/07/27 14:38 |
ReSharper3.0.1とMbUnitの連携プラグインがアップグレード
ReSharper3.0.1がすでにリリースされていましたが、しばらくアップグレードするのを待ってました。 というのは、S2Unit.NETを使う上で必須のMbUnitのプラグインが、ReSharper3.0.1では動作しなかったからです。 やっと、先週末、α版がリリースされたので、私もReSharperを3.0.1にアップグレードすることにしました。 ...続きを見る |
2007/07/10 13:31 |
わんくま同盟勉強会に行ってきました
わんくま同盟の大阪での勉強会が、6/23(土)にあり、参加してきました。 懇親会では、どうも調子に乗って、飲み過ぎてしまいましたが、楽しかったです。 ともあれ、思っていた以上にS2Container.NETを知っている方が多かったのが、うれしかったです。 今度は飲み過ぎないようにしよう。 ...続きを見る |
2007/06/25 01:52 |
ソリューションのテンプレート
今さながらですが、ようやくVisual Studioのプロジェクトをテンプレート化する方法を知りました。 テンプレート化したいプロジェクトを立ち上げ、<ファイル>→<テンプレートのエキスポート>でウィザードを起動して、指示に従います。zipファイルが出来るので適切な場所に配置するだけです。 これでSeasar2.NETのブランクソリューションをテンプレート化できるわい、と思って作ろうと思って気がつきました。 そうです。 これはプロジェクトのテンプレートは作れてもソリューションのテンプレー... ...続きを見る |
2007/06/07 00:20 |
今日はSeasar Conference 2007 Springでした
Seasar Conference 2007 Springに出席して、その後の懇親会にも出席してきました。そこそこ飲んで、ただいまホテルです。 普段は出会えないコミッタのみなさんに会えたり、いろいろな話が聞けて、楽しかったです。 Seasar2.5の新たな方向性は同感したり、.NET版じゃ難しいな、と感じたり。 どんなことがあったかというと次のよな感じで、題してブルーオーシャン戦略です。Wiiに学ぶ、ということらしいです。 ...続きを見る |
2007/05/27 23:42 |
ReSharper2.5用のS2TestCaseテンプレート
ReSharperのS2TestCaseのテンプレートを作ってみました。 こちらからダウンロードできます。 S2TestCaseのクラスを作るテンプレートと、テスト用メソッドやS2Daoの属性を作るテンプレートが含まれています。 試しに作ってみただけなので、自己責任でよろしく。 ...続きを見る |
2007/04/25 00:55 |
WindowsFormでカウンター
最近の仕事で、WindowsFormに処理の進み具合を示すカウンターをつける仕様が急遽増えて、追加することになったわけです。 以前のVB6なんかで開発しているころだったら、FormにSQL文を書いて実行させて、Recordsetでカーソルを動かしながら、カウンターを更新するということをやってました。 このやり方は普通だと思います。 しかし、私は今ではほとんどの.NET案件で、構造にレイヤーアプローチを採用しているためにこんな技(?)使えません。WindowsFormは、別レイヤーのことなん... ...続きを見る |
2007/03/14 11:30 |
DataSource(仮)とValidation、およびそのタイミング
WindowsFormのFormクラスを継承したクラスS2Form(仮称)なるものを作り、そのクラスでフォーム上のコントロールに自動的にオブジェクトをバインディングするDataSourceプロパティを持たせようと夢想中→構想中です。 加えて、バインディングしたオブジェクトのValiadationも組み込みたい(^ ^) ...続きを見る |
2007/03/13 17:30 |
Seasar Conference 2007 Spring
Seasar Conference 2007 Springの日程が決まったようなので、隣にバナーを追加しました。 講演等の予定が決まるのはこれからです。 ...続きを見る |
2007/03/07 10:45 |
Partialクラスとソース自動生成の思いつき
ようやくpartialクラスの使い方が見えたような気がしました。 それはWindowsFormの、つまりプレゼン層のロジック部分をpartialクラスとして分割すりゃいいじゃん、ってことです。 ...続きを見る |
2007/02/17 16:58 |
VS2005テンプレート
某案件が要件定義の段階をほぼ過ぎ、実際に設計の段階になって来ました。 私は設計しながらソースを自動生成するので、毎度テンプレートが簡単に出来たら、と思うのです。 ReSharper2.5のテンプレートは結構簡単に出来てしまうことが最近分かって、それはそれで良いのですが、個人的に使っているツールのテンプレートを社内標準にすることは出来ないので、結局VS2005用を作ることになります。 ...続きを見る |
2007/01/22 11:42 |
Seasar Conference 2006 Automn当日
明日(というか、今日)、Seasarカンファレンスがあります。 出席するので、いい加減、寝なあきません。 ...続きを見る |
2006/11/12 02:03 |
サンプルページの公開完了
S2Container.NETにサンプルページを作成しました。 これでサンプルを入手しやすくなったと思います。 でも、明日は寝不足決定。 ...続きを見る |
2006/11/10 02:27 |
S2Container.NETのサンプルページを作ります
S2Container.NETとS2Dao.NETの1.2.6がリリースされるということなので、S2Container.NETのページに急いでサンプル専用ページを作ります。 日曜のSeasar Conference 2006 Autumnまでに公開しないといけませんな、こりゃ。 ...続きを見る |
2006/11/08 09:14 |
今度の日曜はSeasar Conference 2006 Autumn
今度の日曜は、東京でSeasar Conference 2006 Autumnです。 今頃書くなと言われそうですね。 もちろん、sugimotokazuyaさんの.NETのセッションはデフォルトで聞きます。 最近はすっかりJavaとは縁遠くなってるんで、他のセッションは実務でどれだけ役に立てるかどうかはわかりませんが、気軽に楽しむことにしてます。 ということで、sugimotoさんの「クラス設計についてはセッションで」ということになってますが、参考にしたいので、期待してますよ。 ...続きを見る |
2006/11/07 00:53 |
S2Windows.NETのサンプルとブランクソリューション
ちょっと前ですが、S2Container.NET1.2.5のリリースと一緒に、作成したサンプルを一緒につけてもらいました。 告知するのを忘れていたので、しておきます。 Goyaをベースにしてレイヤーアプローチの設計基盤に、業務で使った経験を取り込んで、作ってみました。 ...続きを見る |
2006/10/02 01:21 |
「ADO.NETのテーブル定義情報取得」について
「ADO.NETのテーブル定義情報取得」について 元記事のコメントにあるように、定義情報の取得に時間がかかるのは一部のProviderのようです。 このあたり、仕様は統一されても、実装は別ですからね。 今、作っているWindowsFormのサンプル作成が一段落ついたら、Firebirdも調べてみようと思います。 ...続きを見る |
2006/09/19 10:08 |
ADO.NETのテーブル定義情報取得
ADO.NETでテーブル定義情報を取得するのに、SELECT * FROM テーブルでレコードセットを作成して、そこから取得しています。 S2Container.NETでもこの方法を当然利用しています。 しかしこの方法は、テーブルのデータ量が多すぎて、SELECT * FROM テーブルを実行すると、いつかえってくるかわからん状況では致命的です。 さて、DBに依存しなくて少量のデータだけ取得して来るSQL文はないもんですかね? ...続きを見る |
2006/09/14 14:35 |
S2Container.NETのWindowsFormサンプル
宿題を脇においておいて、S2Dao.NETと画面遷移つきのWindowsFormのサンプルを作りました。 SVNより取得するようにしてください。 サードパーティのコンポーネントは使わないようにして、DBをMDBにしているので、どこでも動くと思います。 ...続きを見る |
2006/09/13 01:33 |
S2Container.NETがDBマガジンに
昼飯前になにげに本屋でDBマガジンを立ち読みしたら、Sprint.NETの比較でS2Container.NETの名前が。 びっくりしました。 これでちょっとは知名度が上がるかな? でも、Seasar2.NETになってたしなぁ。 ...続きを見る |
2006/08/30 22:54 |
S2Container.NETのブランクソリューション
S2Dao.NETもベータ版リリースでもうすぐSandboxから卒業です。 そろそろ、S2Container.NETとS2Dao.NETを合わせたWindowsFormのブランクソリューションが欲しいですね。 それとも、ASP.NETを使うことの方が多いのかな? ...続きを見る |
2006/08/25 10:11 |
SoftwareDesignの記事
久しぶりにSoftwareDesignを買って読みました。 理由はsugimotokazuyaさんが記事を書いているからです。 感想ですが、見事に2ページにまとめてますね。 色々と編集されているのかもしれませんが、私はこうはいきませんね。 ともあれ、私が参加しているオープンソースの開発を紹介するのに利用させていただくかもしれません。 ...続きを見る |
2006/07/23 01:49 |
S2Wndows.NETの画面遷移の返値対応
画面遷移用インターフェイスで、これまで返値がvoidまたはDialogResultしか対応できていませんでしたが、いろいろな型が設定可能な対応版をSVNに登録しました。 これでフォーム間で値のやり取りができます。もちろん、DTOを使った場合もWindowsFormにそのプロパティを用意すればOKです。 なお、モーダレスの場合には、対応していません。 ...続きを見る |
2006/07/22 15:41 |
Seasar2が大規模システムに採用
いまさらながらですが、 「 三菱東京UFJ銀行,オープンソースのJava開発フレームワークSeasar2を大規模システムの構築に採用」 ということです。 ...続きを見る |
2006/07/20 09:21 |
画面遷移インターフェイスのメソッド名
S2Windows.NETの画面遷移インターフェイスのメソッドにどんな名前をつければよいのか、あんまり考えていませんでした。ま、そのおかげでへんてこな例をドキュメントに書いています。 すんません。 ...続きを見る |
2006/07/14 02:06 |
S2Windows.NETドキュメントアップ
S2Windows.NETのドキュメントをアップしていただきました。 ありがとうございました。> sugimotokazuyaさん。 ...続きを見る |
2006/07/10 23:44 |
S2Windows.NETのドキュメント完成
ようやくS2Windows.NETのドキュメントが完成したので、SVNにアップしました。 ま、しかし我ながら遅筆です。 ...続きを見る |
2006/07/07 01:26 |
S2Windows.NET
えらく時間がかかってしまいましたが、ようやくS2Windows.NETをSVNに登録しました。 現時点では、マニュアルもサンプルも何もありません。 また、WindowsFormからの帰り値も、voidかDialogResultしか対応していません。 ...続きを見る |
2006/06/27 00:36 |
S2Windows.NET
障害やら社内の仕事やらで最近はなんも出来ていなかったS2Windows.NETです。 .NETの1.1版は準備完了なんで、2.0版に取りかかります。 ってその前にVS2005をセットアップしなきゃ。 ...続きを見る |
2006/06/23 00:38 |
FormDispatcherの実装完了
本来、S2Dao.NETのストアド対応をする予定でしたが、社内でS2container.NETおよびS2Dao.NETのサンプルを作る必要ができたため、予定を変更して実装してきました。 sugimotokazuyaさんのアドバイスをいただいて、ようやく完成です。 ありがとうございました。 ...続きを見る |
2006/05/27 01:48 |
FormDispatcherの悩み
FormDispatcherのおおざっぱな実装は完了。 でも、どうやってWindowsFormに値を渡そうかな。 ...続きを見る |
2006/05/24 01:31 |
FormDispatcher続き
sugimotokazuyaさんの日記より なるほど、IFormDispatcherのメソッドに遷移先を指定するAttributeを指定する、ですね。 ...続きを見る |
2006/05/19 12:24 |
FormDispatcher
sugimotokazuyaさんの日記にある ...続きを見る |
2006/05/18 12:51 |
Seasar Conference 2006 Spring
本日、行って参りました。 S2Container.NETやS2Dao.NETのコミッタの皆さんとお会いできて、良かったです。 おかげで、方向性や実装しないといけない点など、明らかになったと思います。 やっぱストアドは必要なんですね。 ...続きを見る |
2006/05/15 01:28 |
開発支援ツールその3
例外クラスソースの自動生成ツールまで完成です。 本当はS2Dao.NET用のDAOインターフェイスの定義書をEnterprise Architectから出力させたかったけど、時間が足りず。 そのうち、やることにします。 ...続きを見る |
2006/05/14 02:18 |
開発支援ツールその2
S2DTO.NET用のDAOソースの自動生成ツールに引き続いて、S2DAO.NET用DAOインターフェイスのソース自動生成ツールも完成しました。明日には、例外クラスのソースの自動生成ツールも完成する予定です。 ...続きを見る |
2006/05/13 02:37 |
MbUnitでのデバッグ
う〜ん。MbUnitを使って、デバッグする方法がわからない。 まったく、ドキュメントが少ないんだから。って、いつものことだけど。 ...続きを見る |
2006/05/09 00:39 |
Seasar Conference 2006 Springの.NETブース
.NETブースのスケジュールが以下の通りに。 ...続きを見る |
2006/05/08 01:38 |
開発支援ツールその1
同じようなタイトルが続いていたので、変更しました。 とりあえず、Data Transfer Object用クラスのソースを定義書より自動生成するツールの開発が完了しました。 これは、DIを使ったWindowsFormアプリケーションのサンプルプログラムにもなっています。 ...続きを見る |
2006/05/04 01:06 |
Seasar Conference 2006 Springのブース
15:00-17:00の間くらいに、コミッタブースにいてようと思ってます。 ...続きを見る |
2006/04/27 23:47 |
開発で自動生成できるのは?4
やっと本題に到着。色々と考えることが多かったですからね。 生成するのはソースです。生成したものに手を加える必要が生じたときのためです。 そして、基本的にはドキュメントまずありき、であり、その上でどこまでソースの自動生成ができるかということです。 うちの会社がISOを取得しているということもあるのですが、初心者でも出来るというか、低レベルの技術者でもそこそこの品質にするには最初にドキュメントを作っておくしかありません。 そして製造コスト削減するために自動生成するのですからその設定書と思えば... ...続きを見る |
2006/04/27 01:05 |
WindowsFormのファクトリ
いまひとつ、WindowsFormのスマートなファクトリが思いつきません。 ...続きを見る |
2006/04/19 08:43 |
開発で自動生成できるのは?3
あおきさんのブログやCodezineのサンプル、sugimotokazuyaさんのブログを色々とみてまわって、ようやくWindowsFormでのDIについて議論が見えてきました。 ...続きを見る |
2006/04/19 01:34 |
開発で自動生成できるのは?2
Presentation層についてですが、 ...続きを見る |
2006/04/14 01:41 |
開発で自動生成できるのは?1
現在、Windowsアプリケーションのソースの自動生成できるのはどこかを考えています。 というのは、あるもののデモを見たからです。 ...続きを見る |
2006/04/13 01:23 |
WindowsFormsとDI
WindowsFormとDIですか? 正直、私には、いまひとつ、費用対効果が見えていないんです。 ...続きを見る |
2006/03/23 00:58 |
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