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zoom RSS 功名が辻(22)

<<   作成日時 : 2006/06/06 00:16   >>

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ついに本能寺前夜でした。
ストーリーそのものはオーソドックスな光秀遺恨説ですが、まさか六平太が光秀に吹き込むとはねぇ、予想してなかった。
濃姫さまもすっかり落ち着かれて、館信長も濃姫さまの前じゃ気づけばふつうの夫やっているし、次回の本能寺むけて、良い夫婦している。ま、こういうのを見ると、富野御大作品でよくある次回死ぬパターンだよな。

大河から離れると、光秀がなぜ信長が討ったかという話になると色々な説が出ているが、やっぱりシンプルな「今がチャンスと見た」説が正しいような気がする。なぜなら信長は光秀を高く買っていたし、だいたいがこのふたりウマがあったらしい。信長とウマが合うやつって(^ ^!
とはいえ、信長が少人数で上洛するのが、油断といえば油断だが、一方的に信長が悪いというのもどうかなとも思う。畿内は安定していればあんな行動をするのが人間ってもんだと思うし。
ま、当時の常識としては常識の外れをしていたのかもしれないけどね。

NHKの公式サイト、えれぇ格好良くなってるよ。

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