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zoom RSS 功名が辻(21)

<<   作成日時 : 2006/05/29 01:03   >>

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今回は、かの有名なエピソードの話。
本当のあの馬ってどんな馬だったんでしょうね?
いまのような西洋馬なら日本人より大きく、馬の体格差とか出やすいのではないかと思うのだけど、当時の日本馬って西洋馬より体格に劣っていたはずなので、今一つ、ピンとこないのです。

それはさておき、今回はここのところ、濃姫さまのお悩みのお姿が気になっていたのだけれど、今回の有名な馬のエピソードの一豊と千代の夫婦げんか(?)から吹っ切れるところが好きなエピソードになりました。
実は、今回の大河の中での濃姫さまの膝枕で信長が寝ている画って好きだったりする。だから今回のエピソードは好きだったりするのだ。
濃姫って史実が分かってないから、作家としては作りやすいのだろうけど、なかなか好きな感じがなくって、個人的には「徳川家康」の時の役所信長と藤真梨子の濃姫夫婦以来の好きな組み合わせかもしれません。
濃姫の和久井映見さんってほんと、結婚前より離婚した後のここ数年の方がずっといいよね。
つまらんつっこみですが、お市の方って千代のことを濃姫さまに話してなかったのね。

次回のタイトルは「光秀転落」。
って、「新選組!」の「観柳斎、転落」かい!!

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功名が辻(5月28日)
山内一豊と千代のメインイベントついに登場・・・・とおもいきや、案外あっさりした展開。ま、たしかに、10両で馬を買うだけといえば、そうだし。 ...続きを見る
今日感
2006/05/29 07:57

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